いわきWebアワード構想
どこよりも情報発信に強い地域目指して
今年で5回目となるいわきWebアワードは、応募者として自分のWebサイトをエントリーする、もしくはサポーターとして自分のWebサイトにバナーを掲載して応援する、2種類の参加方法を用意しています。また、毎年表彰式の後には、レセプションを開催し、市内でWebに携わる人同志が交流できる場を設け、Web上・実生活を問わず、つながりを持てるようにしています。
地域全体が一丸となることで、Webの真価を引き出し、その恩恵が地域に還元されて行くことを目指します。
| 開催ごとに広がる参加者・サポーターの輪 | 地域リンク網の構築・情報発信力の強化へ |
エントリーや応援バナー掲載がSEO(検索エンジン対策)になる
Google、Yahoo!ジャパン、MSNといった検索エンジンには、検索結果の対象となるWebサイトが、他のWebサイトからどれだけリンクが張られているか、リンクの数と質からWebサイトの重要度を評価する要素があります。特定のキーワードでいつも結果の上位に表示されているWebサイトは、掲載内容や構造などのサイト内要因、上記のリンク評価によるサイト外要因、その双方をいずれも満たしている可能性が高いです。
いわきWebアワード事務局では、エントリーしていただける応募者の皆さまのWebサイトや、応援バナーを掲載していただけるサポーターの皆さまのWebサイトへ、リンク(開催ごと通年)を張らせていただいています。
コンテストを介した地域リンク網を築くことで、地域のWebサイト全般が、あらゆる検索キーワードで少しでも上位に表示されるよう、仕組みづくりを続けて行きます。
IWAサポーターズリンクについて
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